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就活の進め方の事例10選

志望業界別の就活の進め方や就活のコツもご紹介!

本記事では

就活に役立つ 「 就活の進め方の事例10選 」 のうち3つご紹介します。
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  • 特徴的な理系就活を攻略!【理系学生の就活の特徴と流れ】

    人材

    就活の進め方の事例10選を特集中!


    本カードでは理系学生の就活の特徴と流れをご紹介します。


    理系学生は理系ならではの就活の特徴・流れがあります。


    理系の方は前もって確認しておきましょう!

    理系就職の特徴

    理系学生はは文系学生と違い、大学で学んできたことが仕事に直結します。


    ですので、就職先の業界に応じて、その分野の技術的な知識、能力が備わっているかどうかが重視される傾向にあります。

    筆記試験や面接にも特徴が

    会社説明会やエントリーシートといったところまでは本カードで紹介した一般的な就職の流れと同じです。

    しかし、そのあとの筆記試験や面接から異なった流れになることがあります。


    筆記試験は理系専用に問題が用意されていたり、理系専用の会社説明会があったりします。 エントリーシートの設問も、大学での研究内容を書くスペースが大きめにとってあります。


    面接もただの面接ではなく技術面接というものがあります。 3分~10分程度で大学での研究内容を発表する面接であったり、技術的な知識を問われる面接だったりします。 もちろん技術面接の面接官は、技術系社員です。

    推薦という選択肢も

    また、理系の就活の場合は研究室に求人票や、推薦が届きます。 理系は教授にさえ認められれば推薦を使うことができ、教授の力で大企業に入社できたり、 面接が免除されたりといろんな恩恵を受けることができます。

  • 就活の基本!【日系企業の就活の流れ】

    人材

    就活の進め方の事例10選を特集中!


    本カードでは日系企業の就活の流れをご紹介します。


    多くの企業はこの流れで動きますので、まずは本カードの内容を押さえておきましょう!

    【大学2年生3月〜】自己分析と業界・企業研究

    就活を始めるための下準備として行います。


    ただし、自己分析と業界・企業研究は、1度やったら終わりというものではありません。就職活動中は継続しておこなうようにしましょう。

    【大学3年生6月〜】サマーインターンに参加しよう!

    通常であれば、6月からは多くの企業でサマーインターンの募集がスタートします。


    サマーインターンにはさまざまなメリットがあるので、必ず参加するようにしましょう。

    【大学3年生9月〜】筆記試験対策とOB・OG訪問、秋・冬インターンの応募&参加

    志望業界や企業、自身の適正も見えてきたら、自己分析や業界研究と並行しながら、この時期に筆記試験対策やOB・OG訪問をして就活に備えましょう。

    【大学3年生1月〜】エントリーシート、面接対策

    年が明けると、就職活動の準備の総仕上げが必要です。3月1日の解禁日に向けて、エントリーシートの準備を進めましょう。


    また面接対策もこの時期におこなっておくと3月以降にドタバタせずに済みます。


    【大学3年3月】就活情報解禁

    3月1日より採用情報が解禁され、就職活動が本格化します。


    一斉に就活ナビサイトで、プレエントリーや企業説明会の応募がスタートします。


    【大学4年生6月〜】選考開始〜内定

    6月からは選考、面接が始まり、徐々に内々定も出始めます。内々定とは「10月に内定(採用通知)を出す」という企業との約束のことです。


  • まずは大まかな流れを抑えよう!【就活の流れの概観】

    人材

    就活の進め方を知らないと就活対策が遅れてしまい、周りに差をつけられてしまいます!


    また、業界などによって、就活が始まる時期は様々ですし、文理の差でも就活の流れが変わってきます。


    そこで今回は就活の進め方の事例10選をご紹介します!


    本カードでは基本的な就活の流れをご紹介します。


    就活ではどのようなことを行うのか、どんな対策が必要なのか。このカードで概観を確認しましょう!

    ①事前準備

    インターンシップ・自己分析・業界研究など、の就活を始める前の準備段階です。


    ここでしっかりと対策できているかどうかで、今後の流れに大きな影響を及ぼします!しっかりと対策しましょう。

    ②書類選考

    書類選考とは主に、履歴書やエントリーシートを意味します。


    しかし昨今の就職活動では、履歴書が用いられる場合は少なく、エントリーシート主流です。

    ③テスト選考

    テスト選考は、流れとして多くの場合でES提出と同じタイミングで受験を求められます。


    テスト選考にはSPI・Webテスト・テストセンターなど様々な種類があります。


    それぞれに特徴があるのでしっかりと理解し、そのテストが来ても対応できるようにしましょう。

    ④GD(グループディスカッション)

    グループディスカッション選考は多くの場合、ESとテスト選考の次に開催されます。


    グループディスカッションとは、企業が指定した4人~6人でグループを組み、1つのお題に対してグループで取り組む過程を評価するという選考方法です。

    ⑤面接

    就職活動と言えば、やはり面接のイメージが強いですよね。


    それもそのはずで、ここまで紹介してきたテストやグループディスカッションなどは、企業によっては用いられない選考もあります。


    しかし、面接だけはどの企業でも必ず行われます。そのため、面接はしっかりと対策を行っておきましょう。

    ⑥内定/内定承諾

    就活をする上で忘れないで欲しいことが、「その選択が本当に自分にとってベストなのか」という事を考えて動き続けることです。


    内定は就活のゴールではありますが、就活が終わっても人生は続いていくことです。


    その会社が自分にあっているかをしっかりと考えてから内定承諾をするか否かを決定するようにしましょう。

    Smartthonを活用しましょう!

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    様々な企業の情報を簡単に集めることができるので、定期的にスワイプカードをチェックしましょう!

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就活の進め方の事例10選の残りの7枚のカードは
2020/05/24に配信します。
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